「運動しているのに、痛みがスッキリしない」
「年齢のせいだと言われ、半ばあきらめている」

そんな不安を抱えたまま、
どう動けばいいのか分からずにいませんか。

40代以降に増えやすい、
姿勢や動き方のクセ。

アビリティでは、
痛みのある場所だけを見るのではなく、
姿勢と動きのクセを整えることで
日常動作をラクにするための
無理のない運動とケアをお伝えしています。

『どこへ行っても改善しなかった』
そう感じている方に、
別の視点と選択肢をお伝えしています。

※無理な運動は行いません
※痛みが強い場合は医療機関の受診を優先します

こんな状態に心当たりはありませんか?

  • 運動はしているのに、なかなか痛みがよくならない
  • 病院で「異常なし」と言われたが、痛みや違和感が続いている
  • 筋トレやストレッチをしても、良くならない/悪化する日がある
  • 朝起きた直後や動き始めがつらく、体が固まったように感じる
  • 立ち上がり・階段の上り下り・長時間座ったあとに腰や膝が痛む
  • マッサージを受けているこど、痛みやこりがよくならない
  • 痛みに波があり、何をどうすればいいのか分からない
  • 旅行や趣味を、痛みのせいで我慢している
  • 家事や育児で、体が限界に近いと感じることがある
  • 「年齢のせいだから仕方ない」と、半ばあきらめかけている

もし1つでも当てはまるなら

それは、

あなたの努力が足りないからではありません。

運動やケアを続けている方ほど、

「なぜ変わらないのか分からない」

という不安を抱えやすいものです。

頑張っているのに、変わらない理由

筋力や柔軟性だけでなく、

姿勢や動き方のクセが整わないまま

運動を続けていると、

痛みや不安が残ってしまうことがあります。

痛みのある場所だけを見るのではなく、

身体の使い方全体を見る視点が必要な場合もあります。

痛みの原因は、一つとは限りません

痛みがあると、

どうしてもその場所だけに目が向きがちです。

ですが実際には、

  • 腰が痛い原因が、股関節や背中にある
  • 膝がつらい原因が、姿勢や立ち方にある

といったように、

痛みの出ている場所と原因が一致しないことも少なくありません。

「筋力」や「柔軟性」だけでは足りない理由

これまでに、

  • 筋トレを頑張った
  • ストレッチを続けた

という方も多いと思います。

それでも不安や痛みが残る場合、

身体の使い方そのもの(姿勢・動き方)

変わっていない可能性があります。

同じ筋力・同じ柔軟性でも、

使い方が違えば、身体への負担は大きく変わります。

日常の動きが、少しずつ負担を積み重ねていることも

  • 立ち上がるとき
  • 歩くとき
  • 座っているとき
  • 家事や仕事で同じ姿勢が続くとき

こうした 毎日の何気ない動き の中で、

知らないうちに

特定の場所に負担が集中している ケースがあります。

これが続くと、

「調子がいい日」と「つらい日」を

繰り返しやすくなってしまいます。

大切なのは、「正しく動かす」より「負担を減らす」こと

アビリティで大切にしているのは、

いきなり正しいフォームを作ることではありません。

まずは、

  • どこに力が入りやすいか
  • どこをかばって動いているか
  • どんな姿勢・動きがクセになっているか

を一緒に確認し、

身体にかかる負担を減らす方向 を探していきます。

無理に鍛える前に、

ラクに動ける土台を整える

という考え方です。

年齢の問題ではなく、「身体の使い方」の問題であることも

年齢とともに変化はありますが、

それだけが原因で

不安や痛みが出ているとは限りません。

実際には、

  • 使い方を少し変えただけで動きがラクになる
  • 不安が軽くなる

といったケースも多くありません。

無理をさせない。安心して続けられることを最優先に

アビリティでは、

「とにかく頑張る」「限界まで追い込む」

といった指導は行っていません。

痛みや不安がある状態で無理をすれば、

身体だけでなく、

「動くこと自体が怖くなる」 こともあるからです。

まずは

安心して動ける状態をつくること。

それを最優先に考えています。

正解を押しつけず、「その人に合う方法」を探す

身体の状態はもちろん、

生活環境や運動経験、性格によっても

合う方法は大きく変わります。

同じ運動でも、

  • ラクに感じる人
  • 不安を感じる人

がいるのは自然なことです。

アビリティでは、

一つの正解を当てはめるのではなく、

その方に合う動き方・進め方を

一緒に探していきます。

努力よりも、「変化」と「方向性」を重視します

頑張ること自体を否定しているわけではありません。

ただ、

努力の向きが合っていないと、

痛みや不安は変わりにくいことがあります。

アビリティが重視しているのは、

  • どんな変化が起きているか
  • その方向は合っているか

という視点です。

小さな変化でも、

「ラクになっている」「不安が減っている」

と感じられる方向を大切にします。

運動とケアを切り離さずに考えます

アビリティでは、

運動だけ、ケアだけ

という考え方はしていません。

動かすことと、整えること。

その両方をバランスよく行うことで、

身体は変わりやすく、戻りにくくなります。

その日の状態に合わせて、

運動量や内容を調整することも大切にしています。

不安があるときは、無理に進めません

痛みが強い場合や、

違和感が続いている場合には、

医療機関の受診を優先していただくこともあります。

「通ってもらうこと」よりも、

その方にとって安全であること

最優先に考えています。

アビリティ5つの特徴

① 痛みを和らげ、その先の「できる」を広げる

ただ鍛えるのではなく、

痛みや不安を減らし、日常や趣味に挑戦しやすい身体づくりを大切にしています。

② 姿勢と動きを、同時に整える

姿勢だけ、運動だけに偏らず

姿勢と動きの両方を整えることで、戻りにくい身体を目指します。

③ 頑張らせない。変化の方向を重視

努力や根性論ではなく、

ラクになっているか・不安が減っているかという変化を重視します。

④ 身体と性格に合わせた、無理のない提案

身体の状態だけでなく、

**性格や生活背景も踏まえた「その人に合う進め方」**を大切にしています。

⑤ 知識を振りかざさず、「役立つ形」で伝える

専門知識を押しつけるのではなく、

今の生活でどう活かせるかを分かりやすく伝えることを心がけています。

お客様の声

「腰痛が改善し、姿勢の意識も変わりました」

70歳・女性

できなかった動きが少しずつできるようになり、体の意識が変わってきました。姿勢が良くなったと周りからも言われるように。


「膝の痛みが軽くなり、階段や日常生活で不安が減りました」

56歳・女性

膝の痛みが随分と軽くなり、スクワットや階段、ウォーキング等で負荷のかかる動きへの恐れがなくなった。


「数ヶ月で変化を感じ、体重も減りました」

アカギ ユカリ様・女性

姿勢を矯正できるようになり、体重も3kg落ちて、産まれた孫もしっかり抱っこすることもできた。

※感じ方や変化のスピードには個人差があります

「自分も、少し変われるかもしれない」と感じたら

ここまで読んで、

「自分にも当てはまるかもしれない」

「一度、話を聞いてみたい」

と感じた方へ。

アビリティでは、

無理な運動や、いきなりのトレーニングは行いません。

まずは、

今の状態や不安を整理するところから

一緒に進めていきます。

まずは、相談・体験から始められます

  • 痛みや不安について話を聞いてほしい
  • 自分に合う運動かどうか知りたい
  • いきなり通うのは不安

そんな方のために、

ご相談はメール、LINEどちらでも可能です。

友だち追加

体験内容については以下のページをご覧ください。

※痛みが強い場合は医療機関の受診を優先します  

安心して動ける毎日へ。

まずは、あなたの状態を聞かせてください。

ここまでお読みいただき、ありがとうございます。

「自分の場合はどうだろう」

「この痛みや不安、相談してもいいのかな」

そう感じている方は、

一人で判断せず、まずは今の状態を整理するところから

始めてみてください。

ご相談・お問い合わせ方法

アビリティでは、

ご不安や状況に合わせて

2つの方法をご用意しています。

① 公式LINEでのご相談(おすすめ)

  • ちょっと聞いてみたい方
  • 文章でゆっくり相談したい方
  • LINEを日頃から使っている方

という方は、

公式LINEからのご相談がおすすめです。

📩 公式LINEご登録特典

LINEにご登録いただいた方には、

痛みや不安と向き合う際のヒントになる、簡単な資料をお渡ししています。

友だち追加

② メールでのお問い合わせ

  • しっかり文章で伝えたい方
  • 落ち着いて相談したい方
  • LINEを日頃あまり使わない方

という方は、

メールでのお問い合わせも可能です。

※無理な勧誘や継続の強要はありません  
※痛みが強い場合は医療機関の受診を優先します  

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